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研究開発部門

長い歴史の成果と最新技術を融合した商品づくり

最先端のテクノロジーと、長い歴史の中で培ってきた研究成果や技術力をフルに活かした商品提案を行っています。その役割を担うべく、市場や他社の動向を素早くキャッチし、探究心を持ち先を見据えた研究・開発を行っています。また、皮膚の生理機能や成分の有用性の研究を重ね、実感できる商品を追求しています。

基礎研究力+商品開発力

  • 皮膚のメカニズムを細胞・分子レベルで研究するとともに、有効性の高い原料の探究や新たな効能評価をもとに商品化。さらに新規成分の研究を繰り返し、学会を通じて発表を行っています。
  • 技術力・開発力を最大限に活かした処方設計を行い、科学的効果を確認するとともに、実感にこだわり、 何度もテストを繰り返します。また、全商品のパッチ テストを行うなど、安全性を徹底しています。

主な学会発表実績

<会期> <学会> <演題>
'12.3.29-31 第132年会 日本薬学会 奈良県産生薬における抗老化作用
'12.3.29-31 第132年会 日本薬学会 カキ葉抽出物における抗老化作用
'11.3.29-31 第131年会 日本薬学会 海藻フノリの抗老化作用
'09.3.26-28 第129年会 日本薬学会 紫外線(UVB)ダメージに対する植物抽出液の影響
'07.3.28-30 第127年会 日本薬学会 紫外線暴露された表皮角化細胞に対する植物抽出液の影響
'06.3.28-30 第126年会 日本薬学会 紫外線暴露された表皮角化細胞に対する植物抽出液の影響
'05.4.20-22 日本研究皮膚科学会第30回年次学術大会・総会 植物抽出エキスの表皮剥離毒素A阻害作用

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