展示のご案内
現在、展示はしておりません。
現在、展示は公開しておりません。ご不便おかけし申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願い申し上げます。
次回企画展は2020年の春に開催を予定しております。
次回企画展は2020年の春に開催を予定しております。
展示見学についてご質問等ございましたら、下記までお問い合わせください。
[ お問い合わせ(文化資料室直通)]
TEL:06-6531-2997 FAX:06-6531-3007
e-mail:info3@clubcosmetics.co.jp
見学のご案内
- 住所
- 〒550-0005
大阪市西区西本町2-6-11 タイヨービル1階
株式会社クラブコスメチックス文化資料室
- アクセス
- OsakaMetro中央線阿波座駅1番出口すぐ
※お車でお越しの際は、周辺の駐車場をご利用ください
[お問い合わせ(文化資料室直通)]
TEL:06-6531-2997 FAX:06-6531-3007 e-mail:info3@clubcosmetics.co.jp
TEL:06-6531-2997 FAX:06-6531-3007 e-mail:info3@clubcosmetics.co.jp
過去の展示会情報

- 第16回企画展「昭和メイクの移ろい ―白粉からファンデーションへ―」
2019年4月1日(月)~5月31日(金) - 日本のメイクは昭和期に大きな進化を遂げ、身嗜みとされていたメイクが個性を活かす個性美へ、そして自己表現であるファッションの一部へと変化していきました。激動の時代である昭和期に、近代メイクから現代メイクへと色あざやかに花開いた「昭和メイク」の流行と移り変わりを、160点の所蔵史料をとおして紹介。

- 第15回企画展「文化としてのお化粧品 ―現在に受け継ぐ確かな思い―」
2018年4月2日(月)~5月31日(木) - 【品質優良な商品をより多くの人に届け喜んで頂くこと】を目指した、現在に受け継がれるその思い。近代化を目指した日本において、企業活動をとおして発信し続けたその文化を、当時のポスター・商品・カタログ等を中心に約120点の所蔵史料で紹介。

- 第14回企画展「人によりそう ―中山太陽堂に見る販売促進・営業活動―」
2017年4月1日(土)~5月31日(水) - 明治末から昭和初期にかけて当社の前身である中山太陽堂が「人によりそい」展開し、創業期に大きく成長する礎となった販売促進・営業活動を紹介。

- 第13回企画展「素肌の美を増す化粧品 ―中山太陽堂にみる商品戦略―」
2016年4月1日(金)~5月31日(火) - 発売当初、約1年間で400万個売り上げた大ヒット商品「クラブ洗粉」の商品戦略を取り上げる。創業者・中山太一の指揮のもと、明治末から昭和にかけて、総合化粧品メーカーへと成長していった当社の足跡を紹介。

- 第12回企画展 「クラブ式広告」~中山太陽堂の広告活動~
2015年4月1日(水)~5月30日(土) - 創業者・中山太一が指揮を執った明治末から昭和初期にかけての中山太陽堂(当社旧社名)の広告活動を、当時の新聞・雑誌広告、ポスター、写真等を中心に約50点の所蔵史料で紹介。

- 第11回企画展「クラブ化粧品のよそおい ―明治末から大正・昭和初期のスキンケア・メイク―」
2014年4月1日(火)~5月31日(土) - 明治末から昭和初期のスキンケアおよび化粧法に焦点を当てて展開。当時のスキンケアやメイクの順番を、鉄道の路線図に見立て図示した「鉄道式図解広告」などの史料により、当時の化粧事情を紹介。

- 第10回企画展(創業110周年特別企画展)「CLUB 110 YEARS ポスターグラフィックス展」
2013年9月2日(月)~10月31日(木) - 110周年記念の特別企画展第二弾として、歴代の商品広告ポスターを中心に商品カタログ、雑誌広告、ポスター掲載商品などを展示。

- 第9回企画展「CLUB 110 SELECTION パッケージデザイン展」
2013年4月2日(月)~5月31日(木) - 創業110周年にちなみ、創業時から現在まで歴代の商品パッケージ110点を中心に、梱箱、意匠デザイン案・包装紙などを展示。

- 第8回企画展「中山太陽堂の大正時代」
2012年4月2日(月)~5月31日(木) - 大正100年にちなみ、大正モダニズムの世界を、大正期の中山太陽堂製品、プラトン文具(インキ・万年筆、シャープペンシル等)、
雑誌(プラトン社発行「女性」「苦楽」等)などで紹介。

- 第7回企画展「中山太陽堂 美身100年特別展」
2011年9月1日(木)~10月31日(月) - 創製100年を迎えた「クラブ美身クリーム」を中心に、中山太陽堂が次々と世に送り出したクリームの歴史を紹介。
(初代社長中山太一生誕130年を記念した特別展を併催)









